太陽の塔
写真と日記とお話と
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豆知識?
みんな、意外に知らないんですけど、
魏志倭人伝というのは、三国志の中の一項目なんですよ。
三国志 魏書巻三十 烏丸鮮卑東夷伝 倭人条
これが正式名称なんです。
長ったらしいですね。
むきむきになりたい
こんばんは。

マッチョとまでは行かなくとも、
筋肉むきむきになりたいと常々思っています。
やはり、男は筋肉で力持ちでなくては!
我が心奪われ
最近、気になる人ができました。

ふとしたことがきっかけで、その人のことを知りまして。
もう、気になって気になって夜も眠れません。
なぜ今まで、その人のことを知ることができなかったのでしょう?
今までの時間を悔やんでも仕方ありません。
これから、より深く知っていけばいいことですから。

その人の名前は、
畠山重忠。
源頼朝に仕えた源平時代の武士(もののふ)です。
智勇兼備、清廉潔白な人格者であり、「坂東武士の鑑」とまで言われた漢です。

僕がこの人に、ただならぬ漢を感じたのは、あるエピソードからなんです。
それは一ノ谷の戦いです。
この戦い、源義経が鹿しか通らないという断崖絶壁の崖を
馬で駆け下りて、平家に奇襲をかけ、大勝したことで有名ですね。
「鹿が四本足なら、馬も四本足。何が違う!!」
そんな無茶な雄叫びもまた有名ですね。

しかし、そんな無茶な義経も、真っ青な人がいたのですよ。
その人こそ、畠山重忠。
義経と他の武将が馬で崖を駆け下りて行く最中、
ただ一人、ど肝を抜く行動に出たのです。
こんな崖を駆け下りるなんて馬がかわいそうだ!
そう叫んで
馬をおんぶして崖を駆け下りたんです。
畠山重忠はきっとこう言ったことでしょう。
「鹿が四本足なら、人は二本足。何が違う!!!」

馬もまさかおんぶされようとは、思いもよらなかったでしょうね。
しかも、おんぶ状態だと前足は肩にかついでるから問題ないでしょうが、
後ろ足はどうしても引きずられてしまいますからね……

それにしても、すごい兵(つわもの)もいたもんですね。
肺炎
最近、肺炎ってはやってるんですかね?
うちの会社の所長も、他の課の人たちも、
肺炎で休んでる人が多いです。
なぜか、我が品質管理課だけはみんな元気ですけど。

今日、やっと肺炎が治ったっていう仲良しの人と話してたんです。
そしたら、
家に帰ってきて、頭痛くて、熱っぽくて、寒気がします。
どうも、移されたのかもしれません。
びちょびちょ
こんばんは。

雨がすごかったですね。
多摩川が増水して、通勤電車が止まっちゃいましたし。
風で傘が吹き飛ばされて、会社つくころにはびっちょびちょ。
事務所には一人しかいなかったし。
みんなそろって遅刻してました。

会社がある日はともかくとして、休日は晴れたほうがうれしいです。
そら
燃えつきてました
こんばんは。
今日は代休を使ったので、休みでした。

最近は神社の写真を撮っていまして。
今日も今日とてふらふらと、とある神社に赴いたんですが、
鳥居のところが看板と鎖で通行止めになっていました。
看板を見ていると、放火で社が燃えてしまったから閉鎖中、だと。
ひどいことをする人がいるもんです。
看板によると、犯人も捕まりけが人もないということなので、なによりです。
早く社が再建されるのを願うばかりです。
栄養を取らないと……
こんばんは。

先日、カップラーメンばかり食べてるなんて書いたせいなのか、
コンビニの福引で飲むヨーグルトが当たりました。
しっかり栄養取りなさい、ということなんでしょうか。

DSCF1.jpg
料理
こんばんは。

今日もいつもどおり、夕ご飯はカップラーメンでした。

昔は時々ですが、料理を作ったりしてたんですが、
最近はまったくしません。
今、家にある調味料といえば塩だけですしね。

そもそも、一人分の料理を作るのってけっこうめんどうなんですよね。
材料は余るし、意外と高くつくし。
お腹がすいたらすぐ食べたいし。
とか言ったところで、たいしたものが作れるわけじゃないんですけど。
ハンバーグが精一杯です。

作ること自体は好きなので、たまには作ってもいいかな。
そんなこと思いながら3分経つのを待っていたのでした。
ロマンスもなく
こんばんは。

月曜から新入社員の新人研修が行われています。
それも、営業アシスタントの女の子がざっと20人ばかり。
いいですね。華やかです。

いろんな課に行って、研修を受けているようです。
当然、うちの課にもくると思っていたのに……
来ませんでした。
品質管理課の前を素通りしていきました。
うちだけは研修のスケジュールに入っていなかったのです。
他の課は花が咲いたような華やかさなのに、
うちの課だけはいつもどおりクレーム品に埋もれてました。

僕の後輩の、愛称トミー(男、27歳、痩せ型)とブーちゃん(おじさん、50歳、推定体重100キロ)は
「春日さん、なんでうちには来ないんですか?」
と僕に文句言ってきました。
そんなことは、僕が聞きたいくらいです。

ま、人生なんてそんなものですなー。
今更ながら
こんばんは。

フォトブログでありながら、
あんまり写真を載せていないことに気づきました。

ま、いっか。
八雲立つ
それにしても、大きな神社でした。出雲大社は。
古代にはこの倍の大きさだというのですから、
それはもう壮大な眺めだったんでしょうね。
神話大好きな僕にはたまりません。
空に近ければ近いほど、神に近づくと考えたんでしょうね、きっと。

今度何処かに行くとしたら宮崎かな?
天孫降臨の地ですしね。

1.jpg
母の教え
母の日ですね。

僕の人生で、最も強い影響を受けたのは、
間違いなく母です。

「あんたは自分のやりたいことを見つけなさい」
「信じた道を貫け」
「人を攻めるときは必ず逃げ道を残せ」
とか、そんなことを物心つくころから言われ続けました。

小さいころに教えられたものは、
自分の根本的な部分を作ってるのかな?
なんて思います。


仕事
僕の仕事は家具の品質管理です。
仕事柄、クレーム対応したり、壊れたものを直したり・・・
わりとやっかいごとばっかり相手にしてます。

何事もない日はのんびりしてるんですけどね。

先輩はよく「消防隊みたいなもんだよ」って言ってました。
たしかにそんな感じもします。
何かが起こった時は駆けつけて、それをどうにか解決するのが
僕ら品管の仕事。

そんな消防隊の僕らは、やばい気配を感じたら
とっとと帰ることを心がけてます。
やっぱり、通常業務が終わったら早く帰りたいし。

でも、たいていの場合逃げ切れずに捕まってしまうんですけどね。
連休も終わりました
こんばんは。
連休は終わったにも関わらず、心はまだ連休中の春日です。

というわけで、今週も後2日!
帰ってきました
「来たバスに乗れ」
世の中にはこんな名言があります。

そんなわけで、僕はカメラを片手に深夜バスに乗り、
着いた先は出雲大社でした。

出雲大社は現在では約24メートルの高さがありますが、
古代では約48メートルの高さがあったとされています。

本当に古代に48メートルの高さの建物を作ることができたのか!?
この辺を解き明かす話は、考古学を学んだものとして非常に面白いものがありました。
その話はいつかまた。

そうそう、旅といえば恋のロマンス。
えぇ、全くありませんでしたとも。

今日は非常にまとまりのない話ですね。
たまにはそういうのもありってことで。
探し物
春日、当年とって30歳。
明日、仕事が終わったら、
ちょっと自分探してきます。
自分は出勤してるのに
こんばんは。

今日、通勤電車がガラガラだったのが
なんとなく納得いきません。
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